レザーグッズの修理
特性上、レザーグッズの修理方法はさまざまなので、全コレクションに対応できる標準的な修理・整備はございません。すべての修理について都度お見積りをさせていただいております。ただし、修理にあたりましては、共通の原則がございます。
商品がさらに損傷するのを避けるために、再度縫い上げるときには必ず最初と同じ縫い穴を使います。
ロック、ショルダーストラップのアタッチメントなどにつきましては、オリジナルの金属部品のみ使用いたします。
提携先の製革所が推奨するクリームや光沢剤のみ使用いたします